「ちゃんとやろう」とするほど、止まっていました
以前の私は、
やるべきことも、
やった方がいいことも、
分かっていました。
それなのに、
なかなか動けない。
考えて、整えて、準備して、
気づけば何も進んでいない。
そんな状態を繰り返していました。
思考整理をしても、動けるようにはなりませんでした
当時は、
ノートに書き出したり、
頭の中を整理しようとしていました。
でも、
整理はできるのに動けない。
一時的にスッキリしても、
また同じところで止まってしまう。
ここで気づいたのは、
整理することと、動けることは別だということでした。
止まる原因は「整理のあと」にありました
なぜ動けなかったのか。
それは、
整理したあとに、
また一人で考えていたからです。
何をやるかを決めるところで、
迷う
不安になる
正解を探す
そしてまた止まる。
整理しても動けなかったのは、
この流れがあったからでした。
「その場で決まる形」に変えたことで流れが変わりました
そこでやり方を変えました。
考えるだけで終わらせるのではなく、
その場で、
・言葉にする
・形にする
・何をやるか決める
ここまでを一緒に進めるようにしました。
すると、
止まる回数が明らかに減りました。
AIを使うことで「止まる前に進める」状態が作れました
さらに変わったのが、
AIを使うようになってからです。
頭の中にあるものを、
その場で言葉にして、整理して、形にする。
これを一人でやるのではなく、
AIを使って進めることで、
考え込む前に、形になるようになりました。
その結果、
迷う時間が減り、
次の行動が自然に決まるようになりました。
体験セッションは、この流れをそのまま使っています
今回の体験セッションでは、
習慣サポートAIを使いながら、
頭の中にあるものをそのまま出して、
その場で整理し、
何をやるかまで決めていきます。
整理して終わりではなく、
動ける状態をつくるところまでを大切にしています。
同じように止まっている方へ
・考えているのに進まない
・整理しているのに動けない
・分かっているのに決められない
そう感じている場合、
能力ではなく、
やり方の問題で止まっている可能性があります。
流れを変えるだけで、
動き出せることもあります。
この春、流れを変えるきっかけに
止まっている時間が長くなるほど、
動き出すハードルは上がります。
だからこそ、
一度整理して、
その場で決めるところまで進める。
その体験が、
次の一歩につながっていきます。
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