講座やサービスが動き始めて、 同じ作業が毎回発生している方へ。
お客様一人ひとりに、毎回ゼロから文章を書いていませんか。
自分でやったほうが早いと思って、全部を手元に抱えていませんか。
このサービスのメリット
その繰り返しの作業を、あなた専用の道具にします。
選ぶだけで、毎回同じ手順で、同じ質のものが出てきます。
疲れている日でも、あなたが押さえて起きた観点が抜けません。
大事なのは、そこで生まれる時間です。
新しい講座を考える。
お客様の話をもっと聞く。
自分の学びに使う。
決まったやり方でできる作業を道具に渡して、 あなたにしかできないことに、その時間を使ってください。
このサービスを作ったのは、そのためです。
このようなお悩みはありませんか?
- お客様ごとに、毎回ゼロから文章を書いている
- 同じような説明を、何度も打ち直している
- その日の体調で、返す内容の質が変わってしまう
- 人数が増えたら回らなくなりそうで、募集を増やせない
- 抱えている作業が多くて、新しい企画に手をつけられない
- AIの講座を受けたが、自分の仕事に落とし込めなかった
- 便利そうだと思うが、AIの月々の課金は避けたい
それはこのサービスで解決できます
「毎日の作業を減らす仕事道具づくり」は、AIの使い方を教える講座ではありません。
あなたの仕事の「この作業」を、毎回同じ手順でできる道具にします。
まずお仕事の話を聞かせてください。
どの作業を道具にすると一番ラクになるかを、一緒に決めます。
そのうえで、あなたの業務専用の道具を作ります。
汎用の道具ではないので、あなたの言葉と、あなたのやり方がそのまま入ります。
なぜならば、「毎日の作業を減らす仕事道具づくり」には3つのポイントがあるからです
ポイント1 あなたの業務専用に作ります
一般的な使い方を教えるのではありません。
あなたが毎日やっている作業そのものを道具にします。
判断の基準も、言葉づかいも、あなたのものをそのまま入れます。
ポイント2 受け取ったあとの費用がかかりません
私が作ってお渡しする道具は、月々の支払いが発生しません。
ファイルを1つお渡しするだけで、パソコンでもスマホでも動きます。
※文章を作る道具の場合のみ、貼り付け先としてChatGPT(無料で使えます)が必要です。
ポイント3 判断は、あなたに残します
道具が出すのは下書きです。
最後に決めるのは、あなたです。
全部を自動にすると、あなたの仕事の価値が下がります。
だから、道具に任せるのは「毎回同じ手順で見ること」まで。
選ぶことと、言葉を決めることは、あなたの手に残します。
提供価格
3つから選べます。
あなたの作業を軽くする「ツール制作コース」 33,000円(税込)
お仕事の話をうかがって、私が道具を作ってお渡しします。
受け取ったあとの月々の費用はかかりません。
- ヒアリング 60分 × 1回
- 道具の制作(1つ)
- 使い方のご説明
- お渡しして終わりです
調整の必要のない作業はこちらで制作となります。
一緒に作ってブラッシュアップする「フォローアップコース」 66,000円(税込) ※おすすめ
作ってお渡ししたあと、1か月フォローアップします。
実際の仕事で使ってみると、必ず「ここが違う」が出てきます。
そこを直します。
- ヒアリング 60分 × 1回
- 道具の制作(1つ)
- 使い方のご説明
- お渡し後1か月の調整(回数の制限なし)
- 1か月後にふりかえり 30分
道具は、渡した時点では完成していません。
使いながら直したものが完成品です。
ですので、こちらをおすすめしています。
ご自分で作れるようになる「自作コース」 110,000円(税込)
あなた自身が、自分の仕事に合わせた道具を作れるようになるまで伴走します。
一度覚えれば、新しい作業が出てくるたびに、自分で作れます。
- 全6回(1回60分)
- 期間3か月
- 期間中のご質問は回数の制限なし
※このプランは、AIの契約が必要です。
※金額は変わることがあるので、お申し込み前にご確認ください。
どれか迷ったら
AIは進化が激しいので、フォローアップコースがおすすめです。
自分でも作ってみたいということになれば、自作コースへ進んでいただけます。(※差額で受講移動できます)
内容と流れ
買い切り・フォローアップ付きの場合
- お話を聞かせていただきます(60分) 1週間の中でどんな作業をしているか、教えてください。
- どの作業を道具にするか決めます 一番ラクになるものを1つ選びます。
- 道具を作ります(2週間ほど) あなたのスキルや判断基準を入れて作ります。
- お渡しして、一緒に使ってみます 実際の仕事で1回使ってみて、その場で直します。
- 1か月、調整します(フォローアップ付きのみ) 使ってみて出てきたズレを直します。最後に30分、ふりかえりをします。
ご自分で作れるようになる場合(全6回)
- どの作業を道具にするか決める ご自分の1週間の作業を棚卸しして、1つ選びます。
- AIに何を伝えると動くのかを知る 道具づくりは、指示の書き方が9割です。
- 1つ目の道具を作る その場で作ります。動くところまでやります。
- 使ってみて、直す 出てきたズレを、ご自分で直せるようにします。
- 2つ目の道具を作る 1つ目の型を使って、別の作業に広げます。
- これからの作り方をまとめる 新しい作業が出てきたとき、ご自分で作れる状態にして終わります。
講師プロフィール
宮城島ひとみ(RAstyle Design)
Web・販促デザイナーとして15年。
AIは2022年初頭より活用。
AIの使い方、AIとWebツールを活用する講座などを展開。
現在は、質問に答えるだけで仕事の材料ができあがるWebツールを、 自分で作って一部公開しています。
- 高単価商品メーカー
- 共感プロフィールメーカー
- 無料プレゼント設計メーカー
- ターゲット言語化メーカー
- 発信ネタ出しメーカー
- 0円秘書メーカー 等多数
どれも、使う方に費用がかからない作りにしています。
このサービスは、その作り方を、あなたの仕事のためだけに使うものです。
お申し込み方法
まず、無料のシートで書き出してみてください。
1週間の中でしている作業を書き出すと、 どれを道具にすると一番効果が大きいかが、その場で3つ出ます。
出てきた結果をコピーして、LINEに貼り付けて送ってください。
「これ道具にできますか?」とひとこと添えていただければ、私からお答えします。
いきなりお申し込みではなく、 「これを私のビジネスでは、どこに活用できますか」というご相談で構いません。
よくあるご質問
Q. パソコンが苦手でも大丈夫ですか
A. プランAなら、お渡しする道具を開いて選ぶだけです。 入力に慣れていれば使えます。
Q. どんな作業が道具になりますか
A. 「毎回やっていて、やり方が決まっているもの」が向いています。 たとえばお客様への返信、提案書のたたき台、講座の添削、SNSの投稿文などです。 1回きりの作業は向きません。
Q. 作った道具は、私のものになりますか
A. なります。中身のノウハウはあなたのものですから、 外に出したり、他の方に使い回したりはしません。
Q. お客様の情報をAIに入れることになりませんか
A. 道具の作り方によります。 AIを使わない道具にすれば、情報はあなたのパソコンから外に出ません。 AIを使う場合も、学習に使わない設定にする方法をご説明します。 お客様に伝えるべきことも、一緒に整理します。
Q. 作ったあと、自分で直せますか
A. 直せる部分を残して作ります。 判断の基準や言葉づかいは、画面上で書き換えられるようにしています。
Q. どのくらいで出来上がりますか
A. お話をうかがってから、2週間ほどでお渡ししています。
最後に(追伸)
「これを私のビジネスでは、どこに活用できるんだろう」と思われたかもしれません。
それは、お話を聞かないと私にも分かりません。
でも、聞けばだいたい分かります。
毎日やっていて、やり方が決まっている作業なら、たいてい道具になります。
逆に、毎回考え方が変わる仕事は向きません。
その見分けも、その場でお伝えします。
- 時間が足りなくて、やりたかったことが後回しになる。
- 書きたい文章が書けない。
- 新しい企画に手をつけられない。
そういう状態が続くと、仕事そのものが重くなっていきます。
手が回らないところを道具に渡せば、続けられます。
私がやりたいのは、続けられる人を増やすことです。
まずは、あなたが1週間の中でしている作業を聞かせてください。
道具にできるかどうか、その場でお答えします。
お申し込み
まずは、LINEでのご相談から始まります。
作業を1つうかがえば、道具にできるかどうかはその場で分かります。
合わないと思ったら、その旨をお伝えします。
まず、無料のシートで書き出してみてください。
1週間の中でしている作業を書き出すと、 どれを道具にすると一番効果が大きいかが、その場で3つ出ます。
