7月6日月曜20時からのYouTubeライブを見ていただいたでしょうか。
LINEスタンプ作って申請まで15分。
そして、審査を待って、ま~1週間くらいかかるんじゃないかと思っていたら、6日の分は19時間後に承認がおりました。
そもそもLINEスタンプって今はAIがあるからそんなに難しくなく作れるわけです。
アプリも公式で出ているし~
でも自分でビジネスしていたりすれば、そのブランディングの一環として作っておいてもいいと思うし、何より私は2014年に作った時は、
記念に

作りました。
その後も
記念に作りました。

それっきり…
でしたが、最近仲間内で、LINEスタンプ作りが流行っていたようです。
でも、結局揃えなきゃいけないものとかアップロードしていくことなど、越えなきゃならないハードルが結構細かくあるんです。
なので、サポートの依頼を受けまして、一緒に地味にコツコツ、1つ1つの画像作りをどうしたら効率的にできるかをサポートしていたんです。
でも待てよ。
これ、もっと楽にならんのか?とClaud Codeに相談した。
で、できました。
でも全然つまらないし細かいところはへっぽこだった…
出してくれたのはいいんだけど、ここからが私の思考のおもしろいところ。
これを使いたいのは、何とかしたくて困ってる。
そのことはAIさんは知らないわけだから、私の出番なんですね。
これが人間パート。
いろいろサイトやツールを移動するの面倒だから、最小クリックで作って申請までできるようにするために、スタンプ画像が作れるGPTsまで作った。
申請の時にはスタンプの名前とか説明文、それの英語版も用意しないといけない。
そこまでの理解をGPTsに世話できるように仕上げました。
これならクリエイティブなセンスなど不要。
写真が1枚あれば、16個のスタンプが1撃でできる。
※文字がにじんだりする場があるから、そこはプロンプトに「変です」って入れてくれれば、直してくれます。
そこらへんは上のアーカイブ動画を見てもらうとわかります。
用意するスタンプ画像だけじゃなくて、大きさが違うメインとトークの画像も必要。

これも考えずにできるようにしたい
だから、一括ZIPフォルダでダウンロードできるようにしました。
ZIPで!というのが超超大事!
それは、やってみるとわかるのですよ!
7月7日リリースの3姉妹スタンプはこちら

↑これが、


↑これが、


↑これ、宏美さんのカラフルサロンでパーソナルカラー試している時のドレープ当ててる写真。これが洋服として認識されたね~おもしろい!

まだまだ承認待ちがあるので、チェックしておいてね!
hito.のLINE スタンプ・絵文字一覧 | LINE STORELINEの公式オンラインストアで『hito.』のスタンプ・絵文字をチェックしよう!
あなたも記念にいかが?
本気でやるなら副業でもいけるかもだけど、副業という概念では成功しないと思う。
これを本業でやるレベルでもぜひ!
とは言え、ブランディングとして活用した方がいいと思う。
画像1枚用意して15分でLINEスタンプ申請までできるサイト
ラスタイルデザインの公式LINEから、「スタンプ」とだけメッセージいただければ、秒でお送りします!
STEP① 専用GPTsでLINEスタンプ作成
STEP② できたスタンプ画像を適切に分割して申請用フォルダでダウンロード
STEP③ LINEクリエイターズマーケットで申請
この過程が15分です。
LINEクリエイターズマーケットのアカウントは個人のアカウントですぐ作れます。
わからなかったら、Webサポートで解決しましょう。



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